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2019年9月29日日曜日

≪アセスメント≫フィンランド航空

約2年ぶりの募集となりました。

≪募集中≫フィンランド航空(前回2017年)との違いを紹介します。

応募の締め切りは10/2(Finnish time)ではありますが、
第一陣の(?)通過者には下記のタイトルでメールが届いています。
Invitation to Cabin Crew pre-assignments / Finnair』

ここにはOnline Tasksと Video Interviewという2つのアセスメントを
10/7(Finnish time)までに済ませるように指示があります。

指定ページにアクセスし、応募時のアドレスで登録して
personal informationの必要事項(自動読み込み以外)の入力となります。

その後、My Task List (マイページ)からアセスメントを済ませます。


My Task List 

前回は
  • 仕事に関する行動
  • 帰納法
  • 口頭推論
20分程度の3 online assessment testsと別にメールが届き
RecRight にて取り直し可能なVideo Interviewがありました。



今回は

  • Video Interview Finnair Helsinki,Japan
  • マルチタスク能力
  • 仕事に関する行動
  • 帰納法
  • 学習効率

45分程度のpre-assignmentsとなっています。

日本語を選択できるのは【仕事に関する行動】のみです。

ここでの注意ポイントは前回より項目が増えたことと
Video Interview一度きりの録画だということです。


各項目に練習が設け得られていて要領がわかるので
決して難しくはありません。
ただし【仕事に関する行動】以外は時間制限がありますので
集中力が必要といえますね。



参考までに(過去記事)を。

≪選考中≫フィンランド航空
【Q&A】online assessment の対策はありますか?


受験される方は最善を尽くされますように💪



Skywards

2018年4月27日金曜日

【Q&A】online assessment の対策はありますか?

ご質問いただき、ありがとうございます😃
いただいたものは少しづつ回答していきたいと思います❤

外資系エアラインではonline assessment testsの実施が主流となりつつあり、
職能要件でのスクリーニングがなされています。

日系の新卒はポテンシャル採用ですが、
外資系ではそのポジションを埋められるだけの能力がある人
即戦力キャリア採用されるのは今も昔も変わりません。



例えば直近ではフィンランド航空では3つ、
Scootでは5つからなるテスト内容でした。

これらから感じるのは、
❝判断力・論理的思考が問われている❞
ということ

特に印象的なのはビジネスシーンを想定した口頭推論の設問があり、
知識や提示された情報の処理が求められること。
マーケティング・経営戦略・人的資源管理・組織行動学・企業会計・ファイナンス)
このあたりは学生の方々は難しく感じたようですが、
一般企業の社会人は問題なく回答できた人が多いようです。

パーソナリティ診断は素直に答えればよいのですが、
ScootではCabin Crewの仕事に関する行動も問われますので
未経験者は普段からの想像力がものをいうかもしれませんね🙆





全ては網羅できないまでも、対策しておきたい。

そのような方におすすめするのが
「CAB」「GAB」といったSHL社製採用テスト。

性格判断を伴う適性検査はSPIと共通するのですが、
帰納法や法則性の強化には、より難易度の高いものに挑戦しましょう☝

これは就活生が対策するSPIとはかなり違います。
SPIは学力検査の延長上にありますが、
CABは・GABはバイタリティーやストレス耐性など
個人の特性を予測することも目的としています。
このことを知らずに「SPI対策さえすれば大丈夫」と誤解していると           足をすくわれるかもしれませんよ🙅

ご質問くださった方のように、文書を読むことが苦手な学生の方々にとっては
論理的に理解できるかどうかを測られると厳しいようですね💧


「問題の意味が分からずまったく回答できなかった」
「時間が足らずほとんど手つかずで終了した」


新規スクール生からもこのような声が上がっています。
しかし指示した対策を着実に行っているスクール生は
次の採用ステージ(面接)に進んで採用されています。
出題をきちんと理解し、パターンに慣れ、
時間を意識しながら問題を解いたかどうかで
結果が大きく変わるかもしれません!


どうぞ参考になさってくださいね~💛



2018年2月11日日曜日

≪結果発表中≫フィンランド航空

雪などの影響もあった長い選考期間があって、
数日前から最終面接の結果が届いていますね💘

Finnairから吉報をいただけた方々、
ひとまずおめでとうございます🎉

スクール生、現役Crewの元スクール生の方々からご相談をいただいて思うのですが、
ここは悩みどころですね~~😑



会社都合によりメールの内容は複数存在するので、まず整理をしてみます☝

Training Offer(4月から)の記載があれば内定。
参加の意思は2月16日までに連絡するようにとのこと。

2月20日までに連絡をすると記載があれば、保留。
第1 グループの人数確定後に,この第2グループ上位からオファーがあるでしょう。

この先、採用状況に変化があれば連絡するとの記載があれば、補欠。
とはいえ、Video InterviewとMedical Questionnaire にパスしたものの
最終面接に呼ばれなかった方々にも、同様の内容があったので期待薄かもしれません。


今回は本国ベースの一期生のSelection。

本社サイドもどれだけの人材が確保できるのか、手探り状態のようです。
採用担当者も現役Crewもどうなるかわからないとおっしゃっています。


≪募集中≫フィンランド航空  ≪最終審査≫フィンランド航空にも書きましたが、
正社員ながら給与・待遇面(ヨーロッパ内の乗務時間制限・テロなど不安要素)など
楽観視できない部分があります。

独立心が高い方であれば、立ちはだかる壁も困難だと感じることもないでしょう。
待遇よりも経験を重視したい人にも、もってこいの環境かもしれません。

しかし、Medical Checkが本国で行われること(以前は164cmという高身長の規定あり)、
Training(泳力審査を含む)にパスして、初めて本採用となることを考えると
リスクを伴うでしょう。

実際に渡航後に帰国を余儀なくされることは珍しい光景ではありません。
やっていけるかどうかを自ら、慎重に判断するしかなさそうです。




ちなみに、他の外資系エアラインというと・・・


昨年のKLMでは最終面接の後に本社からTraining Offerがあれば内々定。
その後、Medical Check(日本国内)の案内があり、指定日に受診。
チェックにパスすれば内定。2月入社

Training Offerのみ、Medical Checkの案内がなければ内々定。

KLMから連絡があるまで辞職届を提出しないようにという記載あり)
現在、トレーニング(7月?)に向けてMedical Checkの案内待ち。
この先、一年間でポジションに空きが出たら連絡するという補欠もあったそう。

最終面接でご縁がなかった方々には採用代行からSorry Mailがあったとのこと。



先月のQRでも日本での最終面接のファイナリストに対して、リクルーターから
「くれぐれも仕事を辞めることないように」と伝えられています。
その後、通過者にはAdvanced Candidate Zoneへと進むよう指示があった段階です。

指定サイズの写真を提出、本国の最終審査にパスして、ようやく、
Pre-Employment Medical Declarationとなります。
Blood Group  Certificateなど、さらなる書類の提出となり、問題がなければ内定。
これには半年以上かかることもあるのです。
過去には1年近く連絡がなく次の採用が始まった、反故になったなんてこともありました。
また渡航後に本国のMedical Checkがあるため、入社を約束される訳でもありません。


これらを読んでみて、どんな人も、ポジティブなセルフイメージと
ネガティブなセルフイメージを持っているでしょう。
この両方を把握することが大事。

プラスになるイメージはそのままでよいのですが、
自分の本心が行きたい方向へ進むのをどこかで妨げているマイナスのイメージの中に
決断のヒントがあるはず。


「~がしたいけど、でも・・・」

「でも・・・」の先に、頭に思い浮かんだことが、
自分の、今の、本当のセルフイメージなのです。

それは「自分が自分をどう捉えているか」、つまり「自分の枠」です。

長年にわたって「他人から色々なことを言われ、刷り込まれてきたイメージ」と
自分が自分はこうなんだ、と感じてきたイメージ」          
この思い込みを外せばセルフイメージも変わってきます。
画像をお借りしています


その選択をして
自分が満たされるかどうか。






これでしか答えは出せないと思います。
選択が白と黒しかない訳でもないし、得るか失うかの話でもないはず。

もっと楽しく自由に、心豊かになるほうへと進んでみてはいかがでしょうか💙




2018年1月23日火曜日

グループディスカッション・ディベート 外資系編

年末から募集がかかっていたエアラインの採用試験が着々と進んでいますね~

中国国際航空は内々定、マカオ航空は内定のメール連絡があり、
カタール航空は今週末に合否の連絡がメールであるとのことです📧
また日本における面接が進行中のフィンランド航空は従来から行われている
泳力検査がいつになるかわかりませんが、2月半ば内定者が決まりそうです💖
(過去には最終の結果が出るのが遅れたこともあります)

中国国際航空はGD5分と一人ずつの発表、
マカオ航空は過年度と変わらずグループディベート形式と発表だったようです。
今回のカタール航空はディベートではなくディスカッションと一人ずつの発表
(どのセットのリクルーターが来日するかによって異なる)
先に行われたフィンランド航空もヘルシンキにおける面接試験では
グループディスカッションがあったとのこと。

各社、英語でのコミュニケーション能力と受験者の雰囲気を審査する
グループディスカッション、グループディベート
が実施されていますので、ここで整理をしましょう。


Relations with others 
Opinion delivery 
Team spirit


これらはディスカッションの要素として理解しやすいでしょう。

しかし、外資系エアラインにおいては機内サービスなどで
日本人Crewとして外国人Crewに対して強く主張しなければいけないことがあるため、
どちらかというとディベートのスキルが必要だと言えるかもしれません。

機内という特殊環境から法律に基づき、お客さまに理解を求めるときにも
正当性を論理的に主張し、相手を説得することがあります。
納得していただくためにはお客さまの主張に理解を示したり、
説明する際の言葉を選ぶことは不可欠です☝


過去にはマカオ航空の試験でディベートが成立しなかったと聞きました。
面接官の指示で反対・賛成に分けられたにもかかわらず、
受験者の理解が不十分で全員が賛成の立場で話をしてしまったそうです。
このような場合には気づいた人が、確認する一言があってもよいのではないでしょうか。

またディベートの指示があるのに、反論を受け入れすぎて主張が揺らいでしまい、
あいまいな発言をするのも、外国人面接官にとっては理解しがたいことです⚠

✔Self-reliance

グループディスカッション・ディベートに絶対的な正解はありません。
社会環境が目まぐるしく変化する今、社会で求められるのは変化に応じて
自分の頭で考え、判断し、論理的な言葉で説明する力です。

自分で『考える力』を養うことはできますしね。
特に新聞を読み、時事ニュースを話題にすることは有効です。
世の中で起こっていることは計算問題のように正解が一つではありません。
自分の意見を持ち、相手に説明する訓練を行ってみてはいかがでしょうか。

ただし、英語圏の文化背景から適度にアピールすることは必要ですが、
露骨な野心を見せるのは控えた方がよいでしょう。
リーダシップが空回りすると悪目立ちしてしまう傾向があります。
(多くの場合、リーダーが不通過の憂き目にあいます・・・)

英語の流暢さにこだわり過ぎず、❝伝えたい❞その気持ちを
表情やアイコンタクト、声のトーンいう職種適性を考えた
コミュニケーションスキルで表現しましょう😉


人の考えに耳を傾け、他者から尋ねられて
初めて自分の意見に気づいたり、
考えが変化することもあるでしょう。

そのような出会いの妙を楽しめれば、
きっと通過できますよ🔑


2018年1月2日火曜日

≪最終審査≫フィンランド航空


今回のヘルシンキベースの募集では1200名を超える応募があり

現役の方によると社内では50名程度を採用する予定と聞いているそうです。
※参考まで




)今回の採用の流れ
Finnair Cabin Recruitment Medical Questionnaire FIN/ENG Japan 12/13~15 ※15:00GMT
E-MAIL
Finnair Cabin Crew Recruitment / Japan / MED001 Questionnaire results 12/17
E-MAIL
Cabin Crew, Japanese speaking group 12/21
The interview phase  1/8.9 (Helsink)  1/22〜2/2(Tokyo)


Last phaseは3時間程と案内されているため、グループ面接と個人面接があるのかなど
憶測が飛び交っていますが、こればかりは当日にならないとわからないですよね。

予約の枠も早々に埋まってしまい、図らずも初日の午前中に臨まれる方の不安な気持ちが

手に取るようにわかります。



そこでTips。

これまでの日本ベースは採用年度により最終面接の後に泳力審査となる場合と、
泳力審査が先の場合もありました
指定の日時にプールに集合し、数名同時に泳ぐ(50m)実施方法です。
スピードは問われないけれど、ノンストップで泳ぎ切らなければなりません。
日本支社のスタッフは結果を本社に送るのみだそうで、終わったら解散とのこと。

今回の場合は面接の後になる可能性が高そうです。
(渡航費や住宅手当が出ないので渡航後に、ということがないことを祈るばかり。。)



理由があって初めて日本人のベースを本社に置くわけですし、試行錯誤なのでしょう。
選考の段階ではある待遇面は程度の情報開示しかされないということも
受け止めるしかなさそうです。

まずは面接で最善を尽くして、1期生候補として選ばれたのなら、
その時点で4月からの訓練の参加について考えてもよいかと思います。

経済的、精神的、体力的なことを覚悟をしたうえで、現職を辞したいところ。
また自らコントラクトにサインしたならば、日本ベースと比較することなく
乗務していきたいものです。
(東京ベースがあるエアラインの現地ベースを経験しましたので。。あえて言いたい)

もちろん都度、会社側や生活していく上で各窓口と交渉していく気力も絶対に必要☝
経験者の同期に頼るばかりでなく、何事も自分で切り開いていくような方であれば
環境も少しずつ整っていくのではないかと期待します❗


いまは無き、Ansett Austraria(香港ベース)の1期生だった知人は
よい同僚に恵まれて勉強になったし、刺激的だったと話していましたよ~😉

経験者の方はお察しの通り、ここでいう❝勉強❞とは各種交渉のことです(笑)

価値観はそれぞれなのでご本人の判断こそ正解ですが、
高い授業料を払っただけの状態にならないようにしたいですね✈



まずは面接官が納得感を得られる受け答えができるように
考えを整理しておきましょう。

 

2017年11月30日木曜日

≪選考中≫フィンランド航空

フィンランド航空の成田便でサンタクロースが到着したとニュースが流れていました🎅
例年通りソリではない登場ですが、来年はお目にかかってサービスしたいですね(笑)

さて、本題。
選考が着々と進んでいます😇

第1グループとして選ばれただろう方々には
ビデオ面接の案内も届いていますので、
応募がまだの方はお早めにお済ませくださいね💙



今回の採用の流れ
HP
Cabin Crew, Japanese speaking group in Helsinki
APPLYFOR THE JOB ~12/6

E-MAIL
Thank you for your application / Kiitos hakemuksestasi

 3 online assessment tests  ~12/10


E-MAIL
Cabin Crew, Japanese speaking group


RecRight (a short video interview)     ~12/11  ※21:59GMT+0000 (UTC)



デジタル面接のプラットフォームはフィンランドで開発された
RecRight


現在進行中のため詳しくは書けませんが、

質問は英語と日本語でいたってシンプルなもの。


経験者は差がつきにくいだけに言葉を選んでお伝えしたいし、
未経験者もしっかりと自分の考えを表現したいですね☺☺



SQで用いられているHirevueとは若干異なりますが
録画の仕方は参考になさってくださいね。

《注意》SQビデオ面接

FINNAIR Crewからのpost card

2017年11月21日火曜日

≪募集中≫フィンランド航空

KLMの怒涛の選考も終わり、トレー二ングオファーが届いているようですね。
うらやましいな🌟

ヨーロッパ系の募集は少なく、気持ちの切り替えがしずらい中、
4年ぶり、待ちに待ったフィンエアーの募集❗❕


あれ❓えええ❔

Cabin Crew, Japanese speaking group in Helsinkiにはベースが本国になっています😲


AYは2013~14年にかけてコスト削減の一環でフィンランド採用の客室乗務員
約1,700名から約100名をスペインベース切り替えると報道されていました。
アジア路線の定期便で就航地(日本、韓国、中国、タイ、インド、シンガポール)を
ベースの採用していたので、なんだか矛盾する気がしますね。。

日本ベースの外資系にあって最後の楽園(?)のFinnairまでもが・・・
という声があちらこちらから聞こえています。

AYの知人によりますと彼女の訓練期間は冬だったので、
日本支社の方にも充分に準備をして渡航するように言われていたけど、
想像以上だったらしいです⛆⛇⛆
訓練センターに行くにも「髪が凍った」「湖を歩いて渡った」とか
「入水訓練の後にサウナに入ったけど地獄だった」とか
北陸出身であっても-20℃の寒さと日照時間の短さについて嘆いていました💀

訓練中は自炊できるワンルームを一人ずつ割り当てられたそう。
恵まれていると思いきや理由は「物価が高く、外食する文化がないから」とのこと。
基本給しかもらえないし「ランチも凍りかけた手作りサンドウィッチを食べてたよ」
ってに言っていました💦
(話を面白おかしく盛ってると思うけど)

ステイ中も出掛けるのは夏季。
ヘルシンキはコンパクトな都市、季節のよいときに巡れば十分だとか。
ピクニックに誘ってもらえば郊外にも行くような感じみたいです🌲
インターネット環境は整っているのでホテルにこもってネットサーフィンか映画鑑賞🏨
日本から持ち込んだ食糧で過ごしていたそうです🍜



さて本題。
ベースとなるヘルシンキでの暮らしを考えてみましょう🏡

就労手続きについては会社側がサポートがあるのでよいとして、
生活面が気になりますね。

北欧諸国では社会保障が充実している分、税金が高いことで有名。
ヘルシンキの中心部では独り暮らし用のワンルームでも給与の半分相当らしく、
一年以上滞在するなら賃貸よりも購入を検討する人が圧倒的多数とか。。
ヴァンター空港にアクセスしやすい郊外の町を検討するにも、
冬場にスーツケースを引っ張って家から駅までどうやって行けばよいのか
考えなければいけません😥
(ルフトハンザやエールフランスで住居地や通勤は悩みの種)

外国人にも適用の医療費は無料に近いけれど、公的医療システムが機能しておらず、
専門医(特に歯科)を受診するまでに数ヶ月から半年の時間がかかるそう😰
病気になってしまうと私立病院での高額治療しか選択肢がない。

手元に残って使える現金の割合が日本よりも少ないとなると、
エアライン特有の待遇、アローワンス(パーディアム)がいくらか、
課税対象かどうか気になるところ。
※ヨーロッパ便なら日帰りも多いでしょうし、日本路線が季節限定となると多くは望めないかも


すべてを確認しながら退職・帰国の日まで道を切り開いていくことになりそうです。。


外資系の現地採用一期生となると
パイオニア精神がなければ難しい


希望的観測ですが、国民の95%は英語が話せると言われているので
なんとかなるのではないでしょうか。
挑戦するのがお好きな方にはぜひ応募してみてください。

準備すべきものと要領は以下の通りです。

①Application(Cover letterはなくてもよい)
②CV
③証明写真(上半身、全身のどちらでもよい)

④英文卒業証明書

*マークの必要項目に入力をしなければ完結しません。
言語にフィンランド語がありますが、能力に関わらずbasicを選択し進みます。
(ask/fmにて担当者に確認済み)
完了メールと共にオンラインアセスメント(簡単なテスト)の案内があります。
3つの要素からなるもので20~30分で終了、正答数も確認できます。


12月6日(水)締切
※オンラインアセスメントは10日までに完了のこと

これまでの採用基準とは異なる視点で選考されるかもしれません。
ポジティブ精神でチャンスをつかみましょう🌈