2017年11月13日月曜日

今できる準備について ②人間関係

前回は日記について、MY 3YEARS DIARYも公開しちゃいました~
空の絵がお気に入りなんです💕


毎日書けなくても構わないと思いますが、習慣化したら書いておきたくなります✒
その理由は・・・





日常生活を振り返ってみて

「今日はうまくいかなかったな、明日から気をつけよう」
とか
「今日会ったあの人はとても素敵だったな、私も見習おう」
 
など、失敗や感動から学んでこそ人間は成長し、マナーも磨かれるから。

自分を省みない人やいつまでもクヨクヨしているマイナス思考の人より、
ポジティブに日々成長していく人が輝いて見えるものなのです✨

マナーが身についていると、誰からも好感が持たれます。
相手を思いやる気持ちをさり気なく行動に移せるようになれば
一味もふた味も違う、際立って優雅で知的な女性になれるのです。

それは面接試験での成功にも繋がります💪



社会的不安などからストレスの多い時代、イライラした人や自己中心的で
不用意に相手を傷つけてしまっている人を見かけます💣💥
感情的になるのは誰にでもあることです(女性の場合はPMSがありますしね)。
そういうときにも自分を落ち着かせ、相手の気持ちを考えてあげてこそ、
その場の雰囲気も和やかになり
人間関係も丸く収まるのではないでしょうか🎵

若い世代では人にも自分にも優しく、傷つくことを恐れて
表面的には仲良しを演じていたり、そもそも他人のテリトリーには入らず
面倒な衝突を避ける人が多くなったと感じます。


けれどそれで本当に相手を理解できるのでしょうか❓


これってSNSなどテキスト形式のやり取りが主流の
フィーリング思考やフィーリング反応の特徴で、
言葉で対応していないといえるでしょう。


自己を表現するためには、相手の表情を正しく捉えていないとできません。
伝えるにも言葉だけでなく表情や態度を駆使しなければなりません

高校生・大学生の間は自分の生活周辺のこと、学校・大学のこと、アルバイトのこと、
自分の考え方を言葉で把握することが基本です。




いろいろな世代の人、いろんな立場の人との会話の中で

自分の言葉や表情・態度が
相手にどのように受け止められるか

意識してみましょう。

「あ、こんなふうに思われるんだ」なんて気づきこそ日記に書いちゃいましょう。
そうすると「どうしたらよかったのかな~」と振り返ることができますよ👌



相手の気持ちを考えながら会話を進めていくのは難しいことですが、
ここまで要求されるのがエアライン業界なのです✈


まだまだ今からできる準備がありますよ💙


2017年11月12日日曜日

今できる準備について ①日記

前回の続きを。

ANAは2016年にCAを毎年1,000人(新卒・既卒)採用すると発表していたことから
前年の約700人から550人と150人減らし動揺したエアライン志望者は多かったようです。

これは正社員化により離職率が低下していることに理由があるのかもしれません。
過去の採用凍結によっていびつな年齢構成になった苦い経験から
新卒採用がなくなることは考えられません。
だからひとまず安心してくださいね。


数に関わらず、自分自身が採用させる人財であることが大切。
そのために逆算して考えてみましょう💁


新卒の採用試験ではポテンシャル(潜在能力)が問われます。


これはその人の過去から推測するしかありません

そのため、多くの企業では応募書類であるエントリーシートに3大テーマ
「学生時代に力を入れたこと」「自己PR」「志望動機」を設けています。


各社の質問は違っても採用側が最も聞きたいことは

学生生活の中で何を考え計画し、
どのように行動して困難を乗り越え、
どういう結果を得たのか

ということ。



大学生活がエントリーシートを埋めるためにあるとは言いませんが
就職活動を強く意識する3年生の終わりになって「書くことがない💦」
と嘆くことのないようにしたいところ。

部活・サークル・留学・趣味・アルバイト・ボランティアなどの
課外活動を充実させていきたいですね🙆

ちょうど今は学園祭の真っ最中🏫
イベントや出し物に大忙しだった皆さん、うまくいったこと・いかなかったことを
日記に書いておくのはどうでしょう❓
もちろんInstagramもいいのですが、いいね!をもらえるようなキラキラしたことより
苦労して克服できた『その過程』こそが自分の未来にながっていくのです。


3YEARS DIARY
日記のポイント

✅見返した時に役立つ情報を書き留める 

✅具体的な場面とその時の気持ちを表現する

✅目標設定に対する進捗を記録して現状把握する

✅気持ちよく明日がスタートできることを書く








1ページに3年分
その日がどんな日だったのか簡潔に書きます。

短い文章だと読み返すのも楽だから、
昨年の自分と照らし合わすのも簡単。

6行程に絞って書くことにより、
文章表現力も磨かれますしね😉

エントリーシート対策にもなり一石二鳥❗

これって最強の準備なんじゃないかな👏


詰め込み教育を経験した団塊ジュニア世代の採用担当者は、
ゆとりある時代に自己成長の大学生活を過ごしている人に注目していますよ~😁


次回はその他の今できることについて書いてみます。



2017年11月11日土曜日

2019就活の展望

昨日はANAインターンシップ選考の結果が届きましたね。

いよいよ年明けからは本格的に2019就活が始まります。
就職というのは生まれた年でも大きく変わる部分もあるので、
現実的なことにも目をそらさずに着実に進んでいきたいものです。


まずは世の中の流れから。

先日、三越伊勢丹ホールディングスのニュースを見てため息が出ました。
「バブル期に大量採用した管理職などの早期退職を促すため、
退職金を最大で5000万円増額する」とニュースで報道されていました。
管理職のポストも空きがありませんし、膨らみ過ぎた人件費を削減する狙いです。

少し難しいかもしれませんが、大学のキャリアデザインの講義で学ぶことです。
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   サラリーマン世代論2016/4/12)日経新聞

























【バブル期】(1965~69年生まれ)
企業が規模拡大を目指して大量採用を行い、空前の売り手市場を形成。
大卒の5割以上が一部上場企業に入ったと言われ、多くの学生が請われて入社した。

【団塊ジュニア】(1970~84年生まれ)
社会人になったのは求人環境が一変し、採用人数が大きくと減った時代。
戦後のベビーブームを親に持つ前半の世代は人口が多く、厳しい受験地獄をくぐり抜け、
ようやく大学に入ったのに目の前でバブルがはじけた。
経済が長い後退局面に入ったため「ロストジェネレーション」とも呼ばれる。
実力があっても希望が叶わず、被害者意識が強いと言われる。
後半の世代は就職前に企業の倒産やリストラがあり、就職難で「超氷河期」と呼ばれた。
転職市場でも評価されなければならないというキャリアアップの意識が強い。
自分の市場価値を高めるため資格取得やダブルスクールにも積極的。
プロフェッショナル志向が強く、管理職になることを望んではいない
※バブル期入社さえも管理職に就けないという事実があるため


【ゆとり世代】(1987~2004年生まれ)
それまでの世代と比べて自分の内的な部分に忠実だという点が特徴。
仕事は手段ではなくより目的化していて、地位や年収という外的なものでなく、
自分自身が充実することを重視する。
会社や上司との関係はドライで自分の時間を大切にし、
ワークライフバランスを権利として主張する傾向が強い。

参考:「団塊」「バブル」「ロスジェネ」「ゆとり」… サラリーマン世代論 解を探しに 引き算の世界(1)    (2016/4/12)日経新聞

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現在3年生・2年生・1年生の世代はどうでしょうか。

エアライン業界では2019年のラグビーワールドカップ、
2020年東京オリンピックを見越して2015~17卒まで大量採用が続きましたが、
2018卒の今年は採用数が減りました


他の業界よりも

一足早く『売り手市場』ではなくなっている

と言える状況です。

4年生は他業界や他業種からは内定を得ることは出来たものの
エアライン業界では想像以上に激戦だと感じたようです。

今後も採用数が絞られる傾向だと予想されます。

なぜかというと世界的にも開催国はオリンピックの後に
必ずと言っていいほど景気後退するという実情があるからです。


大学低学年の方々は

今年の先輩より厳しい”

そのように覚悟しておきましょう。



次回は『今できる準備について』考えていきたいと思います。



2017年11月10日金曜日

【Q&A】気持ちの整理がつきません・・・

夏から秋にかけて行われていた大手2社の既卒採用は
ANAからのお祈りメール着信で終了となりました。

結論が出てすっきりしたという方もいれば、
わずかな望みに賭けていた方にとっては受け入れがたい現実です。


「来年も受験をしたいけれど、ANAとの相性が悪いみたい」

ANAを利用する立場では好きだけど、認められないのはプライドが傷つく」



わかります、その心境。

社員としての自分を想像して、本気で面接に臨んだ分だけ、
その気持ちの納めどころがない状態に陥ってしまう。。
誠心誠意、採用試験に臨んだのですから、入社したかった思いは
日に日に強まっていって当然。



そんな自分を認めてあげてください。


実はこの心理状態って、不健康なものではありません。


例えば「好きだけど、嫌い」は正反対ではあるけれども、
根本的には「自分の欲求を満たしてくれるか」という意味では共通です。
これはある対象に
相反する感情を同時に持ったり、
相反する態度を同時に示すアンビバレンス(ambivalence)
の状態なのです。

「自分の欲求を満たしてくれる部分は好きだけど、そうでない部分は嫌い」から
時を経て「嫌なところもあるけど良い人、好きな人」と変化してきます。
一般的にアンビバレンスは複雑な物事を多面的に捉えられるようになったという、
❝成熟の兆候❞と考えられています。

相反する感情を統合していくことにより、バランスを取れるようになるのですが、
就職活動においては、そのエアラインが好き過ぎて「結果に納得がいかない」と
クレーマー化してしまうような振れ幅が大きい人も少なからず存在します。
(企業側が不採用通知を遅らせているのはクレーム対策の一つとも言われている)
この傾向にある人は意思決定に時間を要し、慢性的に行動が停滞しがちだそうです。



お悩みのように整理がつかないのは良い意味でいうと思慮深いから

エアライン受験に対して真剣な証拠だと思います。

ただ、時間は止まってはくれませんから、課題を洗い出すことはしたいです。
物事のすべての面を評価し、短絡的な情報を排除しながら、根拠を精細に調べること。
そうすれば自分の行動指針が明確になります。

充実した日々を過ごせば一年なんてあっという間。

まずは無条件に聞いてくれる家族や人にモヤモヤを話してみましょう。

心の開放=盲目から卒業をすることで見えてくるものも多くなるはず。
エアラインを目指す仲間の見方にも共感しやすくなり、
希望と悲しみといった、相反する感情ともうまく付き合うことができますよ。



既卒の方は本当に即戦力✨
それは挫折を含め、様々な経験を経ていらっしゃるからです。


不採用通知をも合格へのプロセスにしていきましょうね💖



2017年11月7日火曜日

’18採用・第3ラウンドを迎えて

’18卒の第3ラウンドに向けて❝確実に書類審査に通過したい❞
お気持ち、わかります😖

せっかく作成したのにガックリするのも嫌ですよね💦
ならば選ばれるべく、すべきことをして応募しましょう💪


ここまでの経験で実感されたことかと思いますが
『企業によって求める人材が異なる』
ということを自分自身に落とし込めているかどうか、
まずはそれを確認しておきましょう。

例えば、

銀行なら『真面目にコツコツ、地道な努力を重ねられる人』
メーカーなら『既成概念にとらわれずチャレンジする人』
商社なら『個人の魅力と能力でビジネスを展開できる人』

また物差しは一つだけではなく企業によりさまざま。
業界トップなのか、トップを狙う企業なのか、中小企業なのかによって
欲しい人材は違ってきますよね。


にもかかわらず「エアラインであればどこでもよい」と
焦ってエントリーしてしまうのでは本末転倒。

本体ではESは問題なく通過したにもかかわらず
グループ会社には面接に進めなかったという話はありがちなのです。
第一志望と同じ内容、もしくは少し変化させただけでは、
そのエアラインにとっては魅力的でないと判断されることが多いでしょう。



現在、募集が出ているVanilla Airはじめ、LCCや地域密着型、独立系では
ESにも意図が感じられます。


枠が広い。


スペースを埋めるのはもちろん、全力で書くことが最低限のマナーですし、
なによりも面接で自分の人となりをわかってもらえるチャンス🔔


「なぜ我が社を選ぶのか」
「我が社に定着・貢献してくれるのか」

という採用側の不安を払しょくするような

熱意=明確な志望動機

を記述することが何よりも大切🔥


大手ではなくなぜこのエアラインを目指すのかということ、
FSCではない環境やこの職場だからできる挑戦などを盛り込んだものであれば
面接で志望者の話を聞きたいと思ってただけるはず。

業界研究(立ち位置)企業研究(戦略)は情報が出回っていないことからも
差がつきやすいポイント🔍
身近に利用者がいれば話を聞くこともできるけれど、
そうでない場合はひと工夫を❗

口コミサイトなどから拾っていくとエアラインの改善点などが把握でき
ESや面接のネタにもなりおススメです👍



大手志向から脱却できてこそ、可能性の扉が開くのではないでしょうか❔

審査基準のポイントが違うので、自分らしさを出しやすいかもしれませんよ😉
実際に「JALANAではよそいきの自分を作ってしまったけれど、
内定したエアラインでは等身大でいられた」と先輩方は語っています。


卒業までまだ時間はあり、大空に飛び立つは決して夢ではありません。

飛行機は自力でバックすることができず、トーイングカーの力が必要です。
そのような意味でアドバイスが必要な方はお問い合わせくださいね✈




2017年11月6日月曜日

サムハラ、サムハラ

東京はアメリカ大統領の訪日でどこも厳戒態勢ですね💧

秋の連休は大阪のパワースポットのひとつに足を運びました🍁
都会の喧騒には無縁なところにひっそりとありました🌰

                                                                                御祭神は『サムハラ大神』
天之御中主神(あめのみなかぬし)高皇産霊神(たかみむすひ)
神皇産霊神(かんみむすひ)総称。
サムハラは、神道の「造化三神」を表した言葉でもあります。
このサムハラという言葉は、サンスクリット語で❝戒律❞という意味がある
saṃvara(三跋羅・さんばら・シャンバラ)に由来すると言われています。
シャンバラは「気」のエネルギーにもかかわり、合気道の守護神ともされています。
境内には道場もあります。

サムハラ呪符のお守りには災難を除けると噂

この御神環守(指輪肌守)は裏にサムハラ(漢字)の神字四字が刻まれてて
文字を挟むように最初と最期に生きものらしき絵と神様のお姿も描かれてるそうです。
ひとつひとつが手作りのため、入荷数は少なく号数揃いではなく常に品薄状態。
最近ではSNSで入荷情報がすぐ広がってしまい、さらに手に入りにくくなったそうで
訪問時には11月中旬に入荷予定と張り紙がありました。

指に合わないサイズのお守りをいただいてもご利益は得られないため
ネックレスにすることは神社側がお断りされています。
(使い方次第では逆効果になるとか・・・)

お守りを手に入れるのには、運と縁が大事だそうです。
そして手に入らなかったとしても、

「必要な人の元に届いた」

「今回は自分の番(縁)ではなかった」


と思う心の余裕も大切だということです。




写真にあるように入口の看板や境内の鳥居には「サムハラ」と漢字のような文字が見られます。これは漢字ではなく「神字」と呼ばれるもの。(入力・変換できない文字)
この文字自体に力が宿るとされており、書いたり言葉を唱えるだけでもご利益を得られると言われています。

古くからの地元の人は、不幸があった時や困難に直面した時に

「サムハラ・サムハラ」

と唱え心を落ち着かせ、壁を乗り越える叡智や閃きを受け取っていたようです





☟ ☟ ☟

サムハラ呪符は受験生や就活生の間で話題のご利益お守り!

という記事を見つけました。

以下、抜粋

★サムハラ神社の境内には「サムハラ守り」というお守りがあります。
この「サムハラ守り」の「サムハラ」には呪符として使われた歴史もあります。
特に、勝負ごとに勝ちたいといった場合や、奇跡を起こしたいといった場合に
効果を発揮して、大きなご利益に恵まれるという話があります。



エアライン志望者であれば面接試験では指輪守りは身に付けにくいですから、
御朱印帳をお持ちになり御朱印をいただくとよいですね📖



2017年11月1日水曜日

機内アナウンス おしゃべり 編 その①

外資系エアラインにはCabin Crewだけでなく、さまざまなCockpit Crewがいる。

しかも、キャラクターが濃い😎😎


ある意味では愛らしいけれど、場合によってはありがた迷惑。
サービス中に抜け漏れなく日本語アナウンスをするためのメモを取らねばならず、
困る。
CaptainやCo-Pilpt(First officer)が饒舌過ぎるとお客さまとの会話の中断も長引く😥



例えば、

いつもどんよりしているロンドンの天候を嘆く☁☂☁☁☁☂☁
→「ロンドン名物の天候」とさらりと意訳💂

フットボール好きなCaptainなんかはご贔屓のチームの戦況を報告し出す
→もちろん意訳・割愛

飼い猫や飼い犬が病気で心配ですが、飛行機には不具合はありません
→自信満々の声だけど、比較対象がおかしい

母親の誕生日を日本観光で祝えてCo-Pilpt(副操縦士)もハッピーです🎂
→個人情報だし、ステイ中に遊んで充分な休養をとっていないみたいにも聞こえるよー

「ワタシはソージシの〇〇です!」
日本語を勉強中で披露するも「操縦士」と言えず、
「ふくそうじし」と発音して日本人のお客さまを混乱させたり💧
→日本語をさらに日本語でアナウンスできない😯

よかれと思ってしている訳だし、彼を否定することにもなりかねない。
個別に「失礼いたしました、副操縦士はただいま鋭意、勉強中でございます」
「発音を指導いたします」とか言いながらフォロー😅
そんなことはつゆ知らずで本人はご満悦だったり・・・
こういうコパイに限って「僕ってイケてるでしょ?」という雰囲気を醸し出す。。
(たぶん彼女が日本人なんでしょうね~)




KLMを利用した知人によると日付け変更線を越えた時に

「サンタクロースさんが走っていたので、
寒いでしょうからお茶でもどうぞとご案内しましたから、
みなさんのところへもサンタクロースさんが
いらっしゃるかもしれません🎅

とCockpitからアナウンスがあったそうです!


アイドルタイムで照明はDim。休んでる人も多いタイミング。
見回すとIn Flight Eentertainmentを楽しんでいる人もチラホラいる。
日本人客室乗務員はどうするのかな~と思って聞いたら、
意訳もなく完全スルーだったとのことでした(笑)




  
そりゃあそうだ🙈🙉🙊

わかる人がわかればよい類だしね~~